• 入会金不要

茶の湯にまつわる芸能を各料亭で楽しむ

千利休生誕500年 茶の湯と狂言を楽しむ

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

京都には茶の湯にまつわる古典芸能がいまもなお受け継がれています。数寄屋造りの京の名料亭で生の芸術を鑑賞し、眼福・口福を楽しみませんか。

会場 京懐石 美濃吉本店 竹茂楼(京都市左京区粟田口鳥居町65番地) 詳細はこちら
開講日時 1 10月15日(土)12:00~14:00
講座回数 1回
受講料 14,500円(懐石料理など含む)
講師 出演 茂山 茂(しげやま しげる)大蔵流狂言師

講師 西川 影戀(にしかわ えいれん)日本舞踊西川流師範
講師経歴 出演 
茂山 茂(しげやま しげる)1975年生まれ(五世千作の次男)。4歳で初舞台。その後『千歳』『三番三』『釣狐』を演じる。94年から従兄弟の茂山宗彦・逸平らと共に「花形狂言少年隊」を結成。同年の旗揚げ公演以来、毎年「花形狂言少年隊」としての自主公演をおこなう。2006年より「HANAGATA」を正邦(現 千五郎)、宗彦、逸平、童司と共に再開。20年からHANAGATA改め「Cutting Edge KYOGEN」として活動している。2015年より兄の正邦(現 千五郎)と共に「傅之会」を発足。自らの伎芸の研鑽だけではなく、次世代の育成にも力を注ぐ。22年4月、国立能楽堂にて新作狂言「宗旦狐」初披露した。
【宗旦狐】京都市上京区の相国寺に伝わる化け狐。「宗旦」の名の通り、千家茶道の基礎を固めた人物・千宗旦に化けてしばしば茶席に現れたといわれる。
備考

本部

06-6361-3325

大阪市北区野崎町5-9
読売新聞 大阪本社内

特集PICKUP

会員登録

読売新聞ご購読案内

ニュースやコラム

貸し施設のご案内

ご案内

読売新聞ご購読案内

会員登録