• 入会金不要

新選組や志士が遊んだ花街・島原を訪ねる

【特別公開】通常非公開の置屋・輪違屋の内部

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

▽9月22日(土)開催

島原は、新選組や志士がよく通った花街です。通常非公開の輪違屋(置屋兼お茶屋)の内部を見学します。輪違屋は浅田次郎さんの小説「輪違屋糸里」でも有名ですが、近藤勇が太夫に与えた漢詩の屏風や桂小五郎の掛軸、襖に太夫道中傘が貼られている傘の間、紅葉の間など見どころが盛りだくさんです。また新選組や桂小五郎、久坂玄瑞、西郷隆盛も通った揚屋・角屋(門前のみ)や、久坂玄瑞の密議の角屋碑、島原西門跡碑、島原住吉神社、島原の大銀杏、島原大門などを解説付きで巡ります。

会場 *現地集合、現地解散(お申し込みの方には案内を送付します ) 詳細はこちら
開講日時 1 9月22日(土)13:30~15:20 
講座回数 1回
受講料 3,624円(拝観料含む)
持ち物 筆記用具、動きやすい服装・靴でご参加ください。
講師 木村武仁(幕末維新ミュージアム、霊山歴史館学芸課長)
備考

※JR山陰本線「丹波口駅」改札口集合、現地解散 【要予約】

神戸センター

078-392-3290

神戸市中央区栄町通1-2-10
読売神戸ビル7・8・9階

特集PICKUP

大阪よみうり文化センターについて