• 入会金不要

倭国の謎を探るⅢ~弥生・古墳時代研究における新たな成果 ~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

近年の考古学的調査により、農耕文化の渡来からヤマト政権による支配体制の確立に至る過程において、従来の研究を覆すような新成果が得られつつあります。
発掘調査や文献史学による研究の進展に基づき、各講師が専門とする分野の課題を取り上げて解説します。

会場 京都センター
開講日時 1 4月4日(土)13:30~15:15
開講日時 2 5月30日(土)13:30~15:15
開講日時 3 6月6日(土)13:30~15:15
開講日時 4 7月4日(土)13:30~15:15
開講日時 5 8月1日(土)13:30~15:15
開講日時 6 9月5日(土)13:30~15:15
講座回数 6回
受講料 9,900円(6回分、資料代含む)、1回受講の場合は2,530円(校費、資料代含む)
校費 要 ※校費についての説明は入会と受講の手引きをご覧ください
持ち物 筆記用具
講師 大阪府立近つ飛鳥博物館総括学芸員 市村 慎太郎氏
堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 文学博士 塚口 義信氏
元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司 照世氏
桃山学院大学客員教授/大阪府立弥生文化博物館副館長 秋山 浩三氏
カリキュラム ▽4月4日(土)「古墳時代前期の土器の変化と画期」
          大阪府立近つ飛鳥博物館総括学芸員 市村 慎太郎氏
▽5月30日(土)「邪馬台国と女王卑弥呼②-鬼道と三角縁神獣鏡-」
          堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 文学博士 塚口 義信氏
▽6月6日(土)「『丹後王国』設を検証する-『丹後王国』は実在か-」
          元福井県埋蔵文化財調査センター所長 中司 照世氏
▽7月4日(土)「倭国王・卑弥呼の日々を求めて-クローズアップ、纏向遺跡そして箸墓古墳(奈良)-」
          桃山学院大学客員教授/大阪府立弥生文化博物館副館長 秋山 浩三氏
▽8月1日(土)「古墳出現期前後の年代」
          大阪府立近つ飛鳥博物館総括学芸員 市村 慎太郎氏
▽9月5日(土)「邪馬台国と女王卑弥呼③-帯方郡から邪馬台国への道-」
          堺女子短期大学名誉学長・名誉教授 文学博士 塚口 義信氏
途中入会 出来る
備考

※1回受講を希望の場合は、お申込み時に備考欄へ参加希望日を記載してください。
詳細は別途ご案内致します。

京都センター

075-353-7070

京都市下京区東洞院通七条下ル
メルパルク京都3・4階

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