• 入会金不要

『飛鳥王権』時代への新視点

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

★【新型コロナウイルス関連について】講座再開の時期が決定しましたら、センターよりご連絡をいたします。

飛鳥京を中心に王宮を営んだ7世紀の歴代王権の時代の真相を考古学や文献史学の最新の研究成果を踏まえて追跡します。従来の「飛鳥学」からはうかがい知ることの出来なかった謎にも挑戦します。

会場 天満橋センター
開講日時 1 4月10日から第2(金)10:30~12:00(8月14日休講→7月31日へ振替)※ 
講座回数 通年
受講料 6回分前納12,540円、※1回参加は2,640円(いずれも校費・資料代含む)
持ち物 筆記用具
講師 坪井恒彦(読売新聞大阪元編集委員)
カリキュラム ※【新型コロナウイルス関連について】講座再開の時期が決定しましたら、センターよりご連絡をいたします。

▽4月10日「645年(孝徳=大化元年)、都を難波長柄豊碕宮に遷す」
▽5月8日「656年(斉明2年)、田身嶺上に両槻宮を造る」
▽6月12日「663年(天智2年)、倭国・百済軍が白村江で惨敗」
▽7月10日「672年(天武元年)、大海人皇子軍が美濃から近江・大和へ進攻」
▽7月31日「683年(天武12年)、銅銭を用い銀銭を禁ず」
 ※8月14日休講→7月31日へ振替となります
▽9月11日「694年(持統8年)、藤原宮に都を遷す」
途中入会 出来る
備考

※1回参加希望の方は「参加日時」をお知らせください

天満橋センター

06-6941-1112

大阪市中央区天満橋京町1-1
京阪シティモール 7階

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