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  • 入会金不要

城郭復元から読み解く戦国時代 

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

戦国時代の城とはどのような姿だったのか――。安土城をはじめ多くの城郭復元画を手掛ける絵師が、復元画の完成に至るまでの工程を通して信長、秀吉、家康の城をひも解きます。 第1章 信長の城とは何か? 第2章 秀吉の城とは何か? 第3章 家康の城とは何か?

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 6回
講師 富永商太(城郭復元画家)
  • 入会金不要

はじめての写経 

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

お経は見るだけでも、読むだけでも功徳があるとされ、一文字一文字丁寧に心を込めて書けば、なお功徳があると言われています。ほど良い緊張感とともに、写経し、心を空にする時間を持ちませんか。廬山寺への納経も可能です。写経は「般若心経」262文字。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 2回
講師 町田亨宣(廬山寺執事長)
  • 入会金不要
  • 一日体験可

京都検定1級受験対策

ゆっくりと京都検定を楽しみましょう

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

京都検定1級は「難しい、難しい」と言われますが、それほど深い知識は必要ありません。 京都に関する一般的な知識の1~2ミリ上を全体的に身に付けることができれば十分。 独自に作成した参考資料、例題を用意します。楽しみながら検定合格を目指しませんか。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 8回
講師 長尾美保子(生きた京都学主宰)
  • 入会金不要

西本願寺 本多隆朗執行長の法話 “老いるショック”を乗り越えて

~70、80歳、働きざかり~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

約1万の一般寺院と約1000万人の門徒を有し、日本最大の仏教教団である浄土真宗本願寺派。 その本山で「お西さん」の愛称で親しまれる京都・西本願寺は世界文化遺産に登録され、境内には木造建築で世界最大級を誇る御影堂をはじめ阿弥陀堂、唐門、飛雲閣など7件の国宝建造物があり、国、宗派を越えて多くの参拝客が訪れます。 元テレビ局プロデューサーで、本山の執行機関のトップである執行長を務める本多隆朗師から心温まる法話を聴き、境内を散策してみませんか。 僧侶職員の案内で、障壁画などが並ぶ非公開の国宝「書院」を特別拝観します。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 西本願寺安穏殿3階(京都市下京区堀川通花屋町下ル)
講座回数 1回
講師 本多隆朗(西本願寺執行長)
  • 入会金不要

京都洛北 四季育む宿「然林房」馬渕能理子の「若女将茶話」

京の女将さんシリーズ第3弾

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

<自然の中で学ぶ室>から名づけられた「然林房」は、かつて臼井喜之介ら文化人らが親交を深める場所でした。画家である祖父が始めた美術品のコレクションは今もなお来館者の目を楽しませています。農村地であった京都北山の地で旅館を始めて50年。「プールのある旅館」として地元の人たちに愛され続ける人気のお宿です。 若女将の馬渕能理子さんは聖心女子大学卒業後、実家に戻り家業を継がれます。今年で10年目。「お客さまに寄り添ったおもてなし」を心がけ、家族でまた来たい、スタッフの気配りに感動したとの礼状をいただきながら感謝の日々を過ごせると話します。 2018年春、本館(光林棟)のリニューアルオープンを記念し、若女将としての生き方や暖簾を守る意義、革新に挑戦する勇気などを語ります。玉露手前でお茶をお楽しみいただいた後、昭和を代表する芸術家たちの息吹を感じる宿でこの日のための特別会石を味わい、美術品を愛でながら館内を散策してみませんか。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 然林房(京都市北区鷹ヶ峯北鷹峯町40番地) 
講座回数 1回
講師 「然林房」若女将・馬渕能理子
  • 一日体験可

今こそ知りたい! 天皇家の歴史 (全12回)

~第二期 平安編~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

皇位継承問題や女帝、女性宮家の問題など、今こそ天皇家について基礎的な知識が必要とされている時代です。歴史上の重要な天皇の事跡を追って、古代史を学びませんか。「なるほど、そうか!」と楽しめる講座です。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 12回
講師 歌人・林 和清(現代歌人協会会員・現代歌人集会理事)
  • 入会金不要

ゆっくりと京都検定を楽しみましょう 京都検定1級受験対策講座

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

京都・観光文化検定(通称・京都検定)は、京都商工会議所が主催するご当地検定で、2004年より毎年1回行われています。1級は「難しい、難しい」と言われますが、それほど深い知識は必要ありません。京都に関する一般的な知識の1~2㍉以上を全体的に身に付けることができれば十分です。本講座は独自に作成した参考資料、例題を用意します。楽しみながら12月の検定合格を目指しませんか。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 8回
講師 長尾美保子(生きた京都学 主宰)
  • 入会金不要

現地で学ぶ「国宝」セミナー(6回)~2018年春・夏期

~特別な時期に「国宝」にあいまみえる機会~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

古都京都・奈良を中心に近畿地方には、全国の国宝の75%が集まります。それらの国宝を巡り、建造物・仏像・絵画・工芸品にみられる珠玉の国宝その真髄と魅力に迫ります。 今期は祭礼・習俗の国宝ともいえる「重要無形民俗文化財」に指定されている「住吉大社 御田植祭」も有料観覧席から見物予定です。   ※画像は9月訪問予定 慈眼院 多宝塔(国宝) <画像提供:慈眼院>

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 現地集合、解散 ※時間など行程案内は別途お知らせします。
講座回数 6回
講師 小嶋一郎(京都感動案内社 代表)  
  • 入会金不要

日文研 呉座勇一の争乱の日本中世史  

『応仁の乱』著者が語る

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

かつての日本史学界では、戦乱や合戦への関心が薄く、何十年も前の学説がそのまま踏襲されてきました。ところが近年、日本中世史分野では「戦争論」が盛んになりました。戦乱や合戦の実態が明らかになる中で、「鵯越(ひよどりごえ)の逆落とし」「神風がモンゴル軍を追い払った」など通俗的なイメージが塗り替えられつつあります。講座では、最新の戦乱・合戦研究を紹介するとともに、相次ぐ争乱が中世社会をどのように変えていったかを論じていきます(前期5か月)。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 通年
講師 呉座勇一(国際日本文化研究センター助教)
  • 入会金不要

日文研 倉本一宏教授の 内戦の日本古代史

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

  日本(倭国)は対外戦争のみならず内戦も少ない国でしたが、いくつかの内戦が起こりました。この講座では、いくつかの内戦を取りあげ、戦いの経緯や実態を、史料を分析することで解明していきます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 1回
講師 倉本一宏(国際日本文化研究センター教授)

大阪よみうり文化センターについて