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【オンライン講座】知っているようで知らない京都! ~創業190年の髙島屋の歴史から繙く京都の秘話~ 

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

5月16日(日)13:30~15:00(受付締め切りは5月15日(土)13:00) 1831年(天保2年)髙島屋は烏丸松原の因幡堂門前で創業し、戦後は四条河原町へ移転し京の町と共に発展してきました。 京都の町衆は東京奠都による衰退からいかにそれを乗り越え成長して来たか? 「知っているようで知らない」明治期の烏丸界隈や昭和以降の四条河原町界隈の変遷と、知られざる秘話を髙島屋の歴史からひもといていきます。 講座当日受講できない場合も、お申込み者限定の見逃し配信がありますので、期間内であればご都合の良い日、時間にご覧いただくことができます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 オンライン講座ですので、ご自宅でスマホやパソコンを使ってご受講いただけます
講座回数 1回
講師 米田庄太郎(株式会社髙島屋顧問) 
  • 入会金不要

現地探訪考古学講座①「近江・野洲古墳を巡る-国史跡 大岩山古墳群ほか」

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

第1回目の現地講座として、滋賀県野洲市の「大岩山古墳群」などを中心に巡ることで、九州の筑紫君や近江毛野臣などを取り上げ、前者の「磐井の反乱」や後者の朝鮮半島出兵等の伝承について、国史跡の指定理由の誤解を訂正、補足説明するとともに、文献伝承や現地の遺跡実態から推察される、継体朝における近江・野洲の大豪族と九州地方や朝鮮半島との関連伝承の歴史的な諸事情を解説します。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 11:30 銅鐸博物館(野洲市歴史民俗博物館)入口付近集合
講座回数 1回
講師 中司照世(元福井県埋蔵文化財調査センター所長)
  • 入会金不要

現地で学ぶ「国宝」セミナー(3回)~2021年春・夏期

~国宝の文化財的価値とその歴史を学ぶ~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

古都京都・古都奈良を中心に近畿地方には、全国の国宝の75%が集まります。 今回は京都、奈良をはじめ滋賀、和歌山などの現地に赴き、国宝の価値とその歴史を学びます。 建造物や仏像、祭礼にみられる国宝そして重要無形文化財、その神髄と魅力に迫ります。        

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 現地集合、解散 ※時間など行程案内は別途お知らせします。
講座回数 通年
講師 小嶋一郎(京都観光おもてなし大使、仏像ソムリエ、京都産業大学日本文化研究所 上席特別客員研究員)
  • 入会金不要

高野山ヒーリング阿字観瞑想入門(後期)<6回>2021.4月~2021.9月

~心の中の仏の宇宙への旅~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

入門クラス(前期クラス)受講者対象となります。 この瞑想講座では高野山に伝わる「阿息観」「月輪観」「阿字観」の三つの瞑想法を取り上げ、心のリラックスやストレスの緩和、集中力などを養うことをゆっくり体験しながら実修します。 高野山に伝わる密教瞑想は、シンプルながら心を癒し、いのちの本源である仏の光と自分が一体であることを体感する瞑想法です。心の中の仏の宇宙への旅にあなたも出かけてみませんか。 宗教宗派は問いません。瞑想は初めてという方もお気軽にご参加ください。  

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 6回
講師 大園眞光 阿闍梨(高野山真言宗大僧都、阿字観瞑想指導者)
  • 入会金不要

心を癒す高野山ヒーリング阿字観瞑想(習熟編)<6回>2021.4月~2021.9月

~心の中の仏の宇宙への旅~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

高野山に伝わる代表的な密教瞑想法で、こころのリラックスやストレスの緩和、集中力などを養うことをゆっくり実修しながら体得していきます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 6回
講師 大園眞光 阿闍梨(高野山真言宗大僧都、阿字観瞑想指導者)
  • 入会金不要

高野山ヒーリング阿字観瞑想入門(前期)<6回>2021.4月~2021.9月

~弘法大師空海の瞑想を学ぶ~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

「辛いことがあっても揺るがず、いつも心穏やかに生きたうい」「もっと精神的に強い自分になりたい」「心の安らぎをみつけたい」…そういう気持ちを抱いた時、答えを探す方法の一つとして、仏教やヨガの伝統の中で受け継がれてきたのが「瞑想」です。 この瞑想講座では高野山に伝わる「阿息観」「月輪観」「阿字観」の三つの瞑想法を取り上げ、心のリラックスやストレスの緩和、集中力などを養うことをゆっくり体験しながら実修します。 この密教瞑想は、シンプルながら心を癒し、いのちの本源である仏の光と自分が一体であることを体感する瞑想法です。心の中の仏の宇宙への旅にあなたも出かけてみませんか。 宗教宗派は問いません。瞑想は初めてという方もお気軽にご参加ください。      

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 6回
講師 大園眞光 阿闍梨(高野山真言宗大僧都、阿字観瞑想指導者)
  • 入会金不要

日本刀からみる日本美術史

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

刀剣マスターとして絶大な人気を誇る末兼俊彦さんが、刀剣を中心に金属工芸を軸として、日本における美術史を深堀りしていきます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 通年
講師 末兼俊彦(京都国立博物館主任研究員)
  • 入会金不要

日本美術の基礎

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

京都国立博物館の工芸・絵画担当の研究員が、日本美術史について時代を追ってお話しします。王朝文化が華開いた平安時代や、現代に繋がる芸能が多く生まれた室町時代、町衆文化が栄えた江戸時代に至るまで、それぞれの時代の美術品の魅力を紹介します。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 8回
講師 末兼俊彦(京都国立博物館主任研究員)
井並林太郎(京都国立博物館学芸部企画室研究員)
  • 入会金不要

鬼たちのかたち

~異界・病魔・願い~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

「鬼」というと、まず最初に思い浮かべるのは頭に二本の角があり、体が赤や青色で、虎皮の腰布を着けた姿でしょう。そして、鬼は乱暴で、邪悪で、恐ろしい者とイメージされます。しかし、そればかりではありません。角がない者、豪華な服を着る者、心優しい者もいるのです。 この講座では、古代から現代まで、日本美術に登場する多様な鬼たちの姿と気質を追いかけます。 鬼とは一体何者か? ご一緒に考えていきたいと思います。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 1回
講師 加須屋誠(京都市立芸術大学客員研究員、日本美術史学者)
  • 入会金不要

黒人侍弥助と本能寺の変

―織豊期の「異国人」―

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

16世紀後半、南蛮貿易によって、日本とヨーロッパ人たちとの交流が進みました。織田信長は宣教師からアフリカ出身の黒人の男と引き会わされ、彼を自らの家臣として「弥助」と名付けました。黒人侍の弥助は信長に気に入られますが、あろうことか、天正10年6月2日、本能寺の変に巻き込まれてしまいます。南蛮貿易、キリスト教伝道、文禄・慶長の役など、織豊期の対外関係の展開は、多くの異国人たちの運命を変えていきました。当該期日本における異国人たちの境遇について探ってみます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 1回
講師 福島克彦(城郭談話会会員)

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