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高野山ヒーリング阿字観瞑想入門(前期)<6回>

~弘法大師空海の瞑想を学ぶ~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

「辛いことがあっても揺るがず、いつも心穏やかに生きたうい」「もっと精神的に強い自分になりたい」「心の安らぎをみつけたい」…そういう気持ちを抱いた時、答えを探す方法の一つとして、仏教やヨガの伝統の中で受け継がれてきたのが「瞑想」です。 この瞑想講座では高野山に伝わる「阿息観」「月輪観」「阿字観」の三つの瞑想法を取り上げ、心のリラックスやストレスの緩和、集中力などを養うことをゆっくり体験しながら実修します。 この密教瞑想は、シンプルながら心を癒し、いのちの本源である仏の光と自分が一体であることを体感する瞑想法です。心の中の仏の宇宙への旅にあなたも出かけてみませんか。 宗教宗派は問いません。瞑想は初めてという方もお気軽にご参加ください。      

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 6回
講師 大園眞光 阿闍梨(高野山真言宗大僧都、阿字観瞑想指導者)
  • 入会金不要

名画と弦楽四重奏で学ぶウィーン・モダン展

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

読売新聞社などが主催している「ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道」の開催を記念し、音楽と名画を楽しむ講座を国立国際美術館の休館日に実施します。 コンサートでは、「中之島をウィーンに!」を掲げる室内楽団「日本テレマン協会」がモーツァルト、シューベルト、シュトラウスら、展覧会にちなんだ曲目を延原武春ディレクターの話をはさみながら、弦楽四重奏で演奏します。 その後、国立国際美術館研究員の福元崇志氏が名画を解説。17:00まで自由に鑑賞ができます。 【画像】 グスタフ・クリムト《パラス・アテナ》1898年 ウィーン・ミュージアム蔵 ©Wien Museum / Foto Peter Kainz グスタフ・クリムト《エミーリエ・フレーゲの肖像》1902年ウィーン・ミュージアム蔵©Wien Museum / Foto Peter Kainz

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 国立国際美術館(大阪市北区中之島4)
講座回数 1回
講師 国立国際美術館研究員
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世界史講座

アジア近世史 (3回)

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

10月12日スタート 40数年に渡って、世界全独立国193カ国を旅し、世界史教育に携わってきた講師が分かりやすく話します。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 神戸センター
講座回数 3回
講師 南里章二(旅行(世界史研究)家)
  • 入会金不要

戦国武将列伝part4(3回)

~戦国武将・裏切りの系譜~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

10月8日スタート! 時系列的に、3人の武将を取り上げ、その生きざまを考察してみたいと思います。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 神戸センター
講座回数 3回
講師 西山 涼一(歴史ウオーク研究家)
  • 入会金不要

土曜の考古学「古代日本の原点を発掘する―ヤマト王権時代Ⅱ」(10月~12月期)

~列島の歴史は東アジアの中でどう育まれてきたか~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

10月19日スタート ▽10/19『572年からの「敏達」期 ―中国・隋王朝の勃興と倭国の朝鮮半島外交』 ▽11/16『585年からの「用明」期 ―穴穂部皇子と斑鳩・藤ノ木古墳の被葬者像』 ▽12/21『587年からの「崇峻」期 ―王宮・倉梯宮と陵墓・倉梯岡上陵の関係』

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 神戸センター
講座回数 3回
講師 坪井 恒彦(読売新聞大阪本社元編集委員)
  • 入会金不要

城を知ろう! 城はおもしろい

写真で巡る「城」旅行

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

10月8日スタート 遠方でなかなか足を運びにくいお城の写真をたっぷりと紹介します。城郭建造物だけでなく城下町まで網羅した解説で登城気分が味わえます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 天満橋センター
講座回数 6回
講師 髙岡秀幸(日本城郭協会検定1級保持者)
  • 入会金不要

武将列伝 Part9 2019年秋期『乱』(6回)

~戦国時代を生きた軍師の研究~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

2019年10/9スタート、計6回。 一般に「乱」という言葉は「天皇家や朝廷、幕府など、時の権力者に対して起こった反乱・内戦」を表します。成功したもの、失敗したもの様々ですが、表現についても「変」といったり「役」といったり、いろいろです。「乱」は、長い日本の歴史の中でしばしば起こり、歴史の重要なターニングポイントとなっています。そこで今回「乱」をテーマに、古代最大の乱といわれる「壬申の乱」など6つの「乱」を取り上げ、その歴史的考察をします。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 天満橋センター
講座回数 6回
講師 西山 涼一(歴史ウォーク研究家)
  • 入会金不要

現地で学ぶ「国宝」セミナー(6回)~2019年秋・冬期

~国宝の文化財的価値とその歴史を学ぶ~

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

古都京都・古都奈良を中心に近畿地方には、全国の国宝の75%が集まります。 今回は京都、奈良をはじめ滋賀、和歌山などの現地に赴き、国宝の価値とその歴史を学びます。 建造物や仏像、祭礼にみられる国宝そして重要無形文化財、その神髄と魅力に迫ります 画像=常楽寺    

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 現地集合、解散 ※時間など行程案内は別途お知らせします。
講座回数 6回
講師 小嶋一郎(京都感動案内社 代表)  
  • 入会金不要

楽しく学ぶトラベル講座

世界100カ国以上を訪れた添乗員が解説する

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

世界の観光地を紹介しながら、世界の文化や習慣、宗教、国際マナーについて講義する異文化理解講座です。添乗中に起こったハプニングなどを交え、毎回さまざまなテーマで海外事情について講義します。 ★世界の絶景、おすすめの観光地を紹介! ★興味深い世界の文化や習慣について解説! ★日本人に人気の世界遺産、古代遺跡について解説! ★海外旅行をする上での役立つ知識を伝授! この他、魅力的な世界の観光地について紹介する講座。 *予告なく講義内容が変更になることがあります。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 天満橋センター
講座回数 5回
講師 永松浩一(ツアーコンダクター、トラベル地理研究所代表)
  • 入会金不要

古代日本の対外交流 2019年秋期

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

▽後期10月12日スタート 日本の古代は、日本の歴史の中では珍しく、紀元前後から奈良時代に至るまで長期にわたって海外との交流が続いた時代でした。それは文献ばかりではなく、古墳や遺跡にみることができます。このような諸外国との交流・交易や抗争を通じて、古代の日本では急速な国造りが進められてきました。そして、このような古代の日本は、また天皇や元号にみるように、近現代ばかりではなく現在の日本にも大きな影響を与えています。それら古代日本を物語る最新の考古資料など通じて、今の時代と古代日本を考えてみたいと思います。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 天満橋センター
講座回数 通年
講師 関川尚功(元奈良県立橿原考古学研究所所員) 

大阪よみうり文化センターについて