お申込みのご案内

入会は各センターで、随時受け付けています(一部途中入会ができない講座もあります)。講座の案内は当HPおよびリーフレット、読売新聞夕刊(原則 第2・4水曜)などに掲載しています。

お申込みの流れ

一般的な講座・一日体験

センター以外の場所で開催する講座やイベント

※ センターの教室内で行う講座にも、郵便振込でご入金いただく講座が一部ございます。ご了承ください。

入会と受講の手引き

入会・受講の申込み
  • 所定の入会・受講申込書に必要事項を記入のうえ、入会金5,000円(税別)、その他、必要な諸費用を添えてお申込み下さい。
  • 満65歳以上の方は入会金無料。家族で2人以上入会するときの入会金は、1人分だけ必要です。
  • 申込者が以下のいずれかに該当する場合、入会をお断りします。
    (1)暴力団等の反社会的勢力(以下「反社会的勢力」といいます)に該当すると当社が認めるとき
    (2)自ら又は第三者を利用して、講師、他の受講者又はその他当社の関係者に対し、暴力的行為その他の著しく迷惑を及ぼす言動をし(以下「暴力的行為等」といいます)又はこれらのそのおそれがあると当社が認めるとき
  • 会員は、受講の申込みに際して、自身が反社会的勢力に該当しないことを表明し、かつ将来にわたって該当しないことを確約するものとします。
  • 現在または過去に健康障害のある方が、野外や健康・スポーツ系などの講座を受講される場合は、必ず医師の許可を得て下さい。
  • 各講座とも定員になり次第締め切ります。一定数に満たない場合は講座の開設を中止することがあります。
受講料など諸費用
  • 受講料には、特に明示した場合を除き、材料費やテキスト代などの教材費は含まれていません。
  • 受講には校費(保険料や事務手数料など)300円(税別)が必要です。
  • 受講料、校費、教材費などは3か月、または6か月分前納を原則とします。
  • 継続受講の場合は、費用を前月末日までに納入して下さい。期日までに納入できないときは、欠員待ちの方に受講していただくことがあります。
  • 音楽著作権使用料をいただく講座があります。
受講料の振替
  • 月末までに翌月分の振替希望を申し出た場合のみ、受講料を次月へ振替えることができます。振替は月単位で受け付け、再振替はできません。
  • 振替えられない講座もあります。
入会金・受講料等の返金
  • 入会金、受講料、校費、教材費は、原則として返金しませんが、以下の場合のみ対応します。
    (1)受講予定の講座が、センターや講師の都合などで開講できない場合は、全額を返金します。
    (2)転勤や転居、病気、介護など受講者がやむを得ない事情により受講できなくなったと認められる場合は、未受講分相当額から手数料10%を差し引いて返金します。
受講に際して
  • 受講の際には会員証を必ず持参し、ご提示ください。会員証の他人への貸与、譲渡はできません。
  • 会員証を紛失した場合は、再交付の手続きをしてください。再交付に伴う手数料300円(税別)が必要です。
  • 住所・電話番号などの変更があった場合は、速やかに届けて下さい。
休会・退会等
  • 受講料の入金が無く、月単位で休む場合は「休会」となります。休会・退会は、前月末までに受付に申し出てください。電話でも受け付けます。
  • 休会期間が6か月~1年未満で、再受講する場合は再入会金2,500円(税別)が必要です。休会期間が1年以上で、再受講する場合は新入会扱いとなり、入会金5,000円(税別)が必要です。
  • 申込者が以下のいずれかに該当する場合、何らの催告もなく直ちに受講契約を解除します。
    (1)反社会的勢力に該当することが判明したとき
    (2)暴力的行為等をし、または暴力的行為等をするおそれがあると当社が認めるとき
    (3)表明・確約条項に違反したとき
    (4)当社の利用規約に従わないとき
休講・補講
  • 受講日の変更や休講日については、カリキュラム表などで確認ください。
  • 講師の都合により、講座日程の変更、休講に伴う補講、代理による講座を行う場合があります。
  • 交通機関の不通、台風、地震などで休講した場合、原則として補講を行いますが、やむを得ない事情によりできない場合もあります。
教室での注意
  • 講師や他の受講者に迷惑をかける行為があった場合、受講をお断りすることがあります。
  • 受講中に傷病が発生したときは応急処置を行いますが、本人の不注意や健康障害が原因の場合、当センターに明らかな過失がない場合は、責任を負いかねます。
  • 教室内での飲食、喫煙はご遠慮ください。許可なく録音、録画、写真撮影はできません。
  • 受講者への物品販売、勧誘、宣伝はご遠慮ください。
  • 所持品、特に貴重品は必ずお手元に置くなどして、責任をもって管理してください。
修了書・免状
  • 段級位昇任制度のある講座があります。受講修了者あるいは昇任試験合格者には、当該団体より修了書、認定書などが発行されます。その際は証書料、受験料などが必要です。
  • 華道・茶道など家元発行の免状は担当講師の認定により発行されますが、認定料が別に必要な場合があります。

大阪よみうり文化センターについて