京都センター

075-353-7070

京都市下京区東洞院通七条下ル
メルパルク京都3・4階

京都センターからのお知らせNEWS

Pickupおすすめ講座

  • MAMORU(まもる)ヒーローとヒーロー体験

    俺はMAMORU。みんなが平和に暮らせるように日々パトロールしています。みんなには強くなって、大切な人を守れるようになってもらいたいから、俺と一緒にアクションをトレーニングしよう!

  • 京料理天ぷら「天喜」三代目女将 橋本静代の「女将は女の大将え」

    京都・西陣。天ぷらと京料理を融合させた「天ぷら会席」を発案し、全国に名が知れ渡る「天ぷら 天喜」(1933年創業)。西陣を唯一の店舗として営み、その佇まいは創業時から変わりません。三代目女将の橋本静代さんは、祖母の口癖「だれでもできる仕事やない。女将は女の大将え」を心に刻み、地元はもとより国内外の要人の方々にも楽しんでいただける妙味を提供してきました。先代から引き継いで20年。「二人が喜ぶ 天も喜ぶ」の意をもって付けられた店を守り続ける静代さんの思いを聞き、「お座敷天ぷら」を楽しみます。 ※料理の画像はイメージです 後援 読売新聞大阪本社

  • 戦国武将 松永久秀の実像

    戦国の梟雄、松永久秀といえば、将軍暗殺や大仏焼討といった悪人としてのエピソードに事欠きません。しかし、今年の大河ドラマでは京都政界の最重要人物として描かれています。イメージが真逆の久秀の虚像と実像に迫ります。   画像①:松永久秀像 画像②:太平記英勇伝 松永久秀 (高槻市立しろあと歴史館提供)  

  • 末兼俊彦のゼロから始める日本刀講座

    末兼俊彦先生の大人気講座。日本の美術史による通史を9回に渡って解説。刀剣を中心に、金属工芸を軸にして人々の暮らしを読み解いていきます。 【講義内容】 1回目 文化財としての役割 2回目 史観 3回目 古代 縄文時代から奈良時代 4回目 中世Ⅰ 平安時代から鎌倉時代 5回目 中世Ⅱ 鎌倉時代から南北朝時代 6回目 近世Ⅰ 室町時代から桃山時代 7回目 近世Ⅱ 江戸時代 8回目 近代 幕末から戦前 9回目 海外

  • 野口光の英国スタイルのダーニング(お繕い)

    新品同様にする緻密さを要求されるようなカケハギ、カケツギとは違い、糸の色や質感、スティッチを活かしながら繕う針仕事です。虫穴が目立つ思い出のカシミアのセーター、シミが目立つシャツ、傷みが目立つお気に入りの靴下など、まだもう少し着たい、手元に残しておきたいが傷みがあるため着用を躊躇してしまうようなものも、ダーニングを施すことで慈しみ深いものへと変わってゆきます。針目の丁寧さや正確さを重要視する刺繍とは違い、多少のゆがみがかえって愛らしい表情となります。手芸をする時間が取れない忙しい方、しばらく針仕事から離れていた方、もっと自由な針仕事をしたい方に好評です。刺す糸も、カシミア、羊毛、モヘア、リネン、コットンといった様々な素材や色から自分の好みを選んでゆく過程も他の手芸ではない楽しさです。

  • 小池龍之介「考えを離れ、あるがままに生きる」

    考えってものは、頭の中に、勝手に浮かんでくる、オモチャみたいなものに過ぎません。いま、読んでくださっているこの文章も、考えってやつにすぎず、オモチャみたいなものです。こうしたオモチャに夢中になるのをやめて、目を覚ましていれば、考えとは別の次元で、あるがままに、安心していられます。なんにも飾る必要も、背伸びする必要もなく、あるがままに、です。あるがままに、余計な要素をなんにも足さずに、素のままで生きる、ヒントをお伝えします。ときにはあるがままでいられない失敗談なども、交えながら、ですね。そうした、短かめの講話をおこなったあと、参加者のかたがたからのお話や問題意識などをうかがいつつ、のんびり対話のキャッチボールをしながらお話をします。そして、あるがままの瞑想を、ご一緒いたしましょう。

  • 苔テラリウム

    小さな瓶に苔を植栽し、おしゃれに仕上げてみませんか。テラリウムのコツからお手入れまで、楽しく指導致します。

  • 黒川伊保子講演会―夫婦のトリセツー

    男と女はなぜ、分かり合えないのか――。人類には2種類の対話スタイルがあります。その2種類は混ぜたら危険なのに、男女はとっさに真逆の話法を選ぶのです。45万部のベストセラー「妻のトリセツ」(講談社+α新書)の著者で人工知能(AI)研究者、黒川伊保子さんが、人工知能研究の立場から「男女のミゾ」を解剖し、今日から使える「夫婦円満の秘訣」をユーモラスに語ります。

  • 辰巳寛の舞妓「美羽子ちゃん」を描く

    京都花街・祇園甲部。愛嬌たっぷりの人気舞妓、美羽子ちゃんをモデルに描いてみませんか。舞妓をモチーフに日本画を描き続け、春の風物詩「都をどり」のポスター原画を手掛けた日本画家、辰巳寛さんが指導します。美羽子ちゃんが舞を1曲披露。撮影もできます。

  • 京呉服「に志田」三代目女将西田郁子の「少し甘めが京好み」

    情趣あふれる京町家で触れ合う着物――。京都・室町御池で手描き友禅や京刺繍のデザインから染色、仕立てに至るまでオリジナルを基軸とし、古典の気品と雅な趣を醸し出す「きもの」で全国にファンを持つ呉服「に志田」(1941年創業)。着る人に寄り添うきものを提案するのは、数多くの女性誌にも登場する三代目の西田郁子さんです。芸舞妓の衣装類を数多く手掛けつつ、お客様一人ひとりと向き合い、最後まで要望に応じ続ける姿勢は、花街のみならず多くの方から厚い信頼を寄せています。家業を継いだ郁子さんから呉服店の魅力と次世代への想いについて話しを聴き、室町和久傳で懐石料理を楽しみます。

京都センター

075-353-7070

京都市下京区東洞院通七条下ル
メルパルク京都3・4階

特集PICKUP

会員登録

大阪よみうり文化センターについて

ニュースやコラム

貸し施設のご案内

大阪よみうり文化センターについて

ご案内

会員登録