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Pickupおすすめ講座

  • 新春初笑 観劇講座「有頂天作家」

    21年前に亡くなったはずの親友が実は生きていた⁉ 親友の登場により、これまで秘めていた恋心が芽吹き始め……。 『有頂天旅館』『有頂天一座』『有頂天団地』に続く渡辺えり・キムラ緑子の大ヒット有頂天シリーズ第4弾は、名作「恋ぶみ屋一葉」!! 2年越しにお届けする、恋文が紡ぐ歌あり踊りありの名作喜劇を1等席で観劇。 観劇前に松竹の小林雄次郎・南座支配人が舞台の見どころなどを解説します。  

  • 「山ばな平八茶屋」二十一代目女将 園部典子の「繋ぐ」

    京老舗の料理旅館「山ばな平八茶屋」は1576年(天正4年)、若狭街道(鯖街道)沿いの街道茶屋として産声を上げました。旅人に提供した「麦飯とろろ汁」は評判を呼び、岩倉具視や夏目漱石、北大路魯山人らにも愛されました。歴史ある宿に嫁ぎ、4年前から女将を継いだ二十一代目、園部典子さんに「人と人とを繋ぐ、家業を繋ぐ」をテーマに話していただきます。約600坪の広大な庭を眺めながら、ご主人の園部晋吾さんの懐石料理も楽しみます。

  • 古美術(文化財)の修理とは?―絵画について―

    みなさんが展覧会で目にする古美術(文化財)は、災害、カビ・虫などによる汚損、あるいは使用による経年の劣化など、さまざまな脅威に何百年も耐えてきました。それらに対抗する手段のひとつが「修理」で、歴史上、それぞれの時代に志ある人々が資金を準備し、職人を手配し、細心の注意をはらって作品を大切に守り伝えてきたのです。そしてそれは現代も変わりません。この講座では日本絵画の近年の修理を取り上げ、どんなことをしているのか、なぜ大事なのか映像を交えながら解説します。

  • 大人のたしなみ第8弾 上七軒の舞妓さんと西陣で味わう美味

    京都の伝統文化が深く息づく西陣で、京料理 萬重本店でこだわりの美味を堪能しながら、京都最古の花街・上七軒の舞妓「市すず」さんの舞を鑑賞する特別な企画です。地方の「市純」さんの三味線の音色とともにお座敷遊を体験。日本舞踊西川流師範、西川影戀さんが西陣織の魅力、京都と着物文化について語ります。

  • 辰巳寛の芸妓「まめ藤さん」を描く

    京都花街・祇園甲部。芸妓になってますます人気が増した「まめ藤さん」をモデルに描いてみませんか。 元旦から15日までの期間「松の内」でしか見られない黒門付に稲穂のかんざしを付けた特別な企画です。舞妓をモチーフに日本画を描き続け、春の風物詩「都をどり」のポスター原画を手掛けた日本画家、辰巳寛さんが指導します。まめ藤さんが舞を1曲披露。撮影もできます。

  • 写真みたいな絵が描ける色鉛筆画

    「写真にしか見えない!」とSNSやメディアで話題の色鉛筆画家6人のユニット「イロドリアル」代表のぼんぼんさんが、絵を描いたことがない人でも写真のように描ける色鉛筆画を指導します。お気に入りの色鉛筆で、下絵の基本から応用技まで幅広く学んでみませんか。描き方テキストがあるので、安心して受講できます。

  • 京都祇園いづう「寿司屋ばなし」

    京都の「ハレの日」のごちそうに、「鯖寿司」があります。天明元年(1781年)、祇園新地に創業して以来、京の町衆や花街に愛され続ける京寿司専門店「いづう」は、代々の味を守り続けています。草創期から季節の移ろいを感じてもらえるように考案された掛け紙は、年に6回、夏は祇園祭、秋は紅葉のデザインに変えるなど、お客さんへの細かい気配りも老舗ならでは。 八代目当主の佐々木勝悟さんから店の歴史、素材へのこだわりなどをじっくり聞いてみませんか。当日は当主に京の食文化を支えてきた技を披露していただきます。特別な折詰のおみやげ付きです。

  • ナチュラルドールハウス

    奥行きのある額の中にナチュラルなミニチュア雑貨を作って並べて、小さな世界を作りましょう。

  • 苔テラリウム

    小さな瓶に苔を植栽し、おしゃれに仕上げてみませんか。テラリウムのコツからお手入れまで、楽しく指導致します。※仕入れの関係上、ガラス瓶の形は変更することがあります。

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