4件中 1~4件を表示しています

  • 入会金不要
  • オンラインで受講できる

【学ント】「刀」の世界 刀匠による解説と鍛刀場見学

教室受講とオンライン受講から選べます(見逃し配信あり)

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

▶刀剣の世界を深く理解できる ▶刀匠、研師から直接学ぶ刀剣の魅力 ▶教室受講生限定で普段は非公開の鍛刀場を見学できる 天満橋センター(京阪シティモール7階)での受講とオンライン受講から選べます(見逃し配信あり) 平安時代後期に日本の刀が誕生し、今もなお、その魂が受け継がれています。 新進気鋭の刀匠や研師(とぎし)を講師に迎え、刀剣の魅力や伝承をテーマに日本刀の歴史、刀匠の心構え、修業中の苦労話などを聞き『刀=武士の魂』の神髄に触れます。 教室受講では鎌倉時代の刀や、刀匠たちの作品を鑑賞できます。 通常は非公開の月山、明珍両刀匠の鍛刀場を受講生限定で特別に公開いただき、実演の見学も予定しています。 講座の進行は、刀剣商「岩本商店」阪急うめだ店長の岩本典久さんです。 鍛刀場見学を希望する方は、教室受講をお申し込みください。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 天満橋センター(京阪シティモール7階)での受講とオンライン受講から選べます ※鍛刀場見学(奈良県桜井市、兵庫県姫路市) は教室受講の参加者対象
講座回数 6回
講師 月山貞伸(鎌倉時代から続く刀工「月山派」の大阪月山6代目
明珍宗裕(平安時代から続く、甲冑師「明珍家」の刀工)
井上聡(研師)
川崎晶平(刀工・宮入小左衛門行平氏の弟子として磨きをかけた刀工)
岩本典久(刀剣商「岩本商店」阪急うめだ店長)
  • 入会金不要

日本刀からみる日本美術史

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

刀剣マスターとして絶大な人気を誇る末兼俊彦さんが、刀剣を中心に金属工芸を軸として、日本における美術史を深堀りしていきます。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 通年
講師 末兼俊彦(京都国立博物館主任研究員)
  • 入会金不要

はじめての刀装具鑑賞

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

刀装具とは刀剣外装の付属品で、特にその金具類は日本を代表する工芸品として国内外で鑑賞されています。 約30年にわたり美術品としての刀装具をテーマに図録や著書を多数執筆し、刀装具研究をけん引してきた講師によるはじめての連続講座です。 じっくり時間をかけて初歩からはじめ、最低限知っておきたい知識や、美術史からみた刀装具の魅力や見方、楽しみ方をお話しします。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都センター
講座回数 5回
講師 内藤直子(大阪歴史博物館学芸員)
  • 入会金不要

【100人限定】鑑賞講座「後鳥羽上皇と宝剣伝説」

特別展 よみがえる承久の乱-後鳥羽上皇VS鎌倉北条氏-

開催曜日

時間帯

  1. 午前
  2. 夕方

約80年ぶりに発見された絵巻「承久記絵巻」(全6巻)を中心に、12世紀から13世紀初頭に活躍した皇族や貴族、武士、僧侶に関する古文書、肖像画、刀剣などが展示される特別展「よみがえる承久の乱―後鳥羽上皇VS鎌倉北条氏―」(読売新聞社など主催)が京都文化博物館で開催されます。 4月27日の夜は特別に開館し、100人限定でゆっくり鑑賞できます。多芸多能の帝王と呼ばれた後鳥羽上皇が制作したと伝わる重文「太刀 菊御作」(京都国立博物館所蔵)など出展される刀剣を、京都国立博物館主任研究員の末兼俊彦さんが解説する特別講演もあります。 *「太刀 菊御作」は前期(4/6~4/25)の展示となります。 *写真②は重要文化財「太刀 銘 成高」(京都国立博物館 後期展示)です。

開催曜日
時間帯
  1. 午前
  2. 夕方
会場 京都文化博物館 別館ホール(京都市中京区三条高倉)
講座回数 1回
講師 末兼俊彦(京都国立博物館主任研究員)

会員登録

大阪よみうり文化センターについて

ニュースやコラム

貸し施設のご案内

大阪よみうり文化センターについて

ご案内

会員登録