天満橋センター

06-6941-1112

大阪市中央区天満橋京町1-1
京阪シティモール 7階

天満橋センターからのお知らせNEWS

Pickup短期集中講座

  • スーパーでそろう薬膳食(4回)

    12/19(日)10:30~ 食べることは、免疫力を高める基本です。自分に合った食事を摂ると、さらに相乗効果が期待できます。真の健康を築くのは、まず自分の体質体調を知り、何をどう食べるかということからはじめます。 ※体験会12月5日(日)10:30~12:15 ご予約受付中!  

  • 簡単に帯結びができる 切らずに作る「作り帯」(1回)

    帯をさっと結べたら着物がもっと気軽に着られるのに、と思ったことはないですか?お手持ちの帯を切らずに6か所を糸で留めて、「お太鼓」や「角出し」の作り帯を作ります。帯を切らないで、お気に入りの帯でも糸をほどくと元の形に戻ります。また、作り帯を使って、手早く着付けコツもご紹介します ※角出しは「お太鼓」の作り帯レッスンを2回以上ご受講後のご参加をおすすめします      

  • 手指の変形予防・改善セルフケア

    2022年2/13(日)13:30~  「へバーデン結節」、「スワンネック変形」など、手指の病気やケガで見られる変形について、セルフケアやテーピング方法を紹介します。  

  • 外反母趾予防・改善セルフケアセミナー

    2022年2/13(日)15:30~ 外反母趾は「巻き爪」や「タコ」と密接に関係しています。対策には体のクセに気づくことが必要です。本講座では自宅でできるテーピング方法や運動療法を伝授します。自分の足を見つめなおしてみませんか。

Pickup教養を深めよう!

  • 名画で楽しむ西洋美術史(4回)

    西洋絵画の巨匠たちが残した作品を通じて、彼らの生き方や画業における人生哲学など、教科書には書かれていない名画のウラ話を大塚国際美術館の元学芸室長の平田雅男さんが紹介します。

  • 古墳の被葬者を推理する(1)

    3世紀に畿内大和に出現した前方後円墳に代表される古墳は、5世紀代になると日本の各地に築造されるとともに、その規模も巨大化します。ところが6世紀代になると全国的に規模が小さくなり、畿内ではそれまで主流であった竪穴式石室(槨)が横穴式石室にかわり、やがて小規模な横口式石槨墳が出現します。これはなぜでしょうか。このシリーズでは、そうした疑問について考えるとともに、最近話題になっているいくつかの古墳を取り上げ、その被葬者を推理します。

  • 古代史の風景 その「実」と「虚」

    我が国では飛鳥時代以来、古代の都市である「みやこ」を舞台に、天皇や豪族・貴族たちを中心にさまざまな歴史が展開され、人間模様が繰り広げられてきました。そこに生き、かつ亡くなった人びとの生き様は古代の歴史や文化そのものの姿であり、社会の特質を映し出す鏡であったといえます。講座では飛鳥時代から平安時代にいたる主な事件や人物を取り上げ、時間的・空間的な広がりのなかに位置づけてその「虚実」をあぶり出してみたいと思います。古代史の面白さ・楽しさを味わってみませんか。

  • 聖地巡礼 参詣曼荼羅

    16・7世紀に制作された参詣曼荼羅という絵画があります。聖地としての寺社を描く絵画で人智を超えた奇蹟が散りばめられています。絵解きを通して聖地の奇蹟を絵画上で追体験しましょう。

Pickup現地で学ぶ!冬の現地講座

  • 伏見稲荷大社 二の午まいり

    2022年2月22日(火)開催 伏見稲荷大社が創建された当時は稲荷山の上に神々を祀っており、社を巡ることを都では「お山する」と言っていました。2月の最初の午の日は、稲荷神が稲荷山に降臨された日で、この日や「二の午」の日にお山すると、お稲荷さんのパワーが最も強く授かると伝わります。伏見稲荷大社を歩き、その歴史を学びます。

  • 東大寺二月堂 修二会(お水取り)現地解説

    2022年3月1日(火)15:30~20:00頃 奈良東大寺の「お水取り」。近畿に春を呼ぶといわれる「お松明」は有名で、その様子を見ると無病息災になるという伝えもあります。「「修二会」の内容や歴史、エピソードを、京都産業大学日本文化研究所上席特別客員研究員の小嶋一郎さんが現地で解説します。夕食にはお食事処「春日野」のすき焼き膳をご用意。 15:30  近鉄奈良駅 東改札前コンコース集合 15:40頃 出発 16:10頃 東大寺 南大門 通過 16:30頃 大鐘楼・三月堂など境内をご案内 17:20  お食事処「春日野」にて夕食 18:20頃 出発 18:50頃 二月堂下(境内) 19:00  松明上堂 19:30頃 松明見納め 19:50頃 二月堂 裏参道から 帰り(徒歩移動) 20:30頃 近鉄奈良駅で解散

  • 近畿の城下町探訪(〜2022年3月)

    講義で城と城下町の構造、歴史を学び、現地最寄り駅集合で近畿地方の城下町を日帰りで訪ねます。 12/22現地 篠山城下町(JR福知山線篠山口駅) 1/12 講義 岸和田城、大和郡山城、和歌山城の構造と歴史 1/19 現地 大阪府岸和田城下町(南海本線岸和田駅) 2/16 現地 奈良県大和郡山城下町(近鉄樫原線郡山駅) 3/23 現地 和歌山県和歌山城下町(南海和歌山市駅)

  • 西国札所巡礼の古寺・名刹を訪ねて(2回)

    2022年2月、3月 日本に7万6千以上存在すると言われる寺院ですが、関西には、古い歴史とともに、多くの古寺名刹があります。その多くが、国宝級の文化財を持っています。そこにはまた、それぞれの時代に生きた人々の思いが込められています。今回は、古寺名刹と国宝を訪ねてと題して、そんな由緒ある寺院、侘びた風情の古寺、凛とした佇まいの名刹を訪ね、 歴史に触れ、仏像や建物、庭園などを観賞します。また、その周辺の史跡を歩きます。

  • 太平記の世界を訪ねて(2回)

    2022年2月、3月 『太平記』は、日本の古典文学作品の一つです。この『太平記』は、軍記物として、歴史文学に分類され、日本の歴史文学の中では最長の作品とされています。成立は室町時代ですが、作者は、諸説あり、確かなものはありません。内容は、3部構成で、後醍醐天皇の即位から鎌倉幕府滅亡までが第1部、建武の新政から後醍醐天皇崩御までが第2部、観応の擾乱を中心とした足利幕府内部の混乱を描いた第3部からなっています。今回は、この太平記の時代に焦点を当て、鎌倉時代末から、南北朝時代を生きた人物や事柄について、5つのテーマと場所を取り上げ、そのゆかりの地を訪ねて歩きたいと思います。  ※木曜日コースか、土曜日コースをお選び下さい

  • 万葉集・大和路の野草を訪ねて(~2022年3月)

    万葉集を訪ねて、大和路を中心にウォーキングします。約5キロの行程で、季節ごとに旬の草花を観察します。 10/ 9 秋のたそがれ葛城山麓路(御所市) 11/13 晩秋紅葉の山客東海自然歩道(榛原町) 12/11 師走の宇陀路かぎろいの丘(大宇陀町) 2/12 梅花の道、西ノ京・薬師寺から西大寺(奈良市) 3/12 春の息吹、巨勢路から金剛山麓路へ(御所市)

  • 貴人「聖徳太子」ゆかりの寺院を巡る(~2022年3月)

    日本の憲法や官僚制度、政治、外交の原点を作り上げたとされる聖徳太子。仏教にも深く帰依し、各地に太子の聖蹟や信仰、地名が残ります。聖徳太子1400年御遠忌を機に、畿内周辺の寺院、史跡を巡礼します。 10/24(日)石馬寺(東近江市) 11/28(日)観音正寺(近江八幡市) 12/18(土)野中寺(羽曳野市) 1/23(日)大安寺(奈良市) 3/20(日)鶴林寺(加古川市)

  • 落語散策そぞろ歩き(~2022年3月)

    笑福亭純瓶さんの落語と、訪ねる地の解説をよみうり天満橋文化センターで聴いたあと、落語の舞台となったゆかりの地を巡ります。 10/23 天王寺詣り 四天王寺境内 谷町線四天王寺夕陽丘駅 11/20 高津の富 高津宮とその周辺 谷町線谷町9丁目 12/18 蔵丁稚 「谷町筋義士ゆかりの寺」 谷町線四天王寺夕陽丘駅 1/22 住吉駕籠 住吉大社 阪堺線住吉鳥居前 2/19 厄払い 船場長者通り 京阪本線北浜駅 3/19 桜の宮 櫻宮(神社) センターから徒歩

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